東北1000プロジェクトのサイトが新しくなります。詳しくはこちら。
掲載中のプロジェクトは、引き続き閲覧いただけますが、情報の更新は終了しています。

  • HOME >
  • 注目のプロジェクト

1000プロ注目のプロジェクト

東北と東京のコラボレーション!「光…

東北と東京のコラボレーション!「光の箱」

注目ポイント
一日も早い復興に向けての支援活動を目的に、「みんな つながろう!」プロジェクトを発足。 生業である“コミュニケーション”をキーワードに、 東北と東京のコラボレーション!「光の箱」を企画しました。 支援活動で繋がりが深い宮城県石巻市、福島県いわき市、お台場地区近隣企業・学校のみなさま、ノムラグループに呼び掛けワークショップを開催。その後、お台場、石巻、いわきのみなさんのもとへ巡回しました。距離や場所、時間を越えて「光の箱」が東北と東京をつなぎ参加してくださったみなさんが東北の事を思い、“希望の灯り”となるよう願いました。 福島県いわき市、宮城県石巻市、東京の人々が参加して手作りで作った480個の「光の箱」 距離や場所、時間を越えたコラボレーションは、復興支援だけでなく、東北の人々が主役となる世界にただ一つの作品として、お台場、いわき、石巻で展示しました。 津波被害で今も街灯がない石巻湊地区の展示では、町を照らす灯りとして、また「光」のもとへ集まってくださった人々、そして東北の人々の“希望の灯り”になることを願いました。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
【活動終了】復興支援プロジェクト …

【活動終了】復興支援プロジェクト 笑顔届け隊

注目ポイント
東北復興支援のボランティア団体です。月に2回(第2、4週末)、宮城県石巻市を中心に東北を訪れ、海岸清掃から炊き出し・各種イベントの開催まで、幅広く活動しています。 【目的】 特に東日本大震災による震災関連死等の二次災害を防ぐために、今なお被害が残っている地域を訪問し、各種イベントや企画を催して、住民の皆様に笑顔を届けています。 【活動内容】 ・海岸清掃、側溝清掃、草刈り、炊き出し、バーベキュー大会、クリスマス会等の季節にちなんだ各種イベントの開催、住宅訪問、話し相手、子どもたちの遊び相手 【活動場所】 ・主な活動場所は宮城県石巻市 【活動頻度】 ・月2回(第2、4週末) 【活動人数】 ・5人から50人
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
第二回 心の音楽祭

第二回 心の音楽祭

注目ポイント
震災により、人と人との繋がりがとても大事だと再確認し、音楽の力で繋がれた人々と力を合せ石巻の被災者が中心で作った団体で行う、地元や、全国から石巻に繋がりのあるアーティストの演奏や、飲食・物販などの野外音楽イベント。 【内容】 活動内容:野外音楽イベント開催 開催場所:石巻市牧山市民の森キャンプ場第二駐車場 開催日時:2012年9月15日(土)16日(日) 活動場所:石巻市 活動頻度:週一での実行委員会ミーティング、随時各々での開催準備 活動人数:16名
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
くりの木ひろば

くりの木ひろば

注目ポイント
「遊び場がほしい」という声と地元の方のご厚意で広場(栗林、畑、原っぱ)を開放していただき始めた子どもたちの遊び場です。遊び場がなくなってしまった小泉地域の子どもたちが安心して思いきり遊べる場所、いつでも友だちと会える場所を。 子どもたちが安心して遊べる場所になるまで私たちサポーター(ボランティア)はサポートをしていきます。 【目的・内容】 1、好きなことをして遊ぶ 学校の校庭以外に遊び場のない子どもたちにとって、いつでも自由に遊べる場所として、自己責任の中で好きなことをして遊び、過ごします。(広場は何かを提供する場所ではなく広場を利用している子どもたち、地域の方と一緒に作っていく場所と考えています。) 2、地域の憩いの場 子どもたちだけでなく仮設住宅生活のおばあちゃんたちが散歩途中に寄ってベンチでおしゃべりを楽しむなど、地域の憩いの場として利用しています。 3、父母の休息 お母さん・お父さんたちにとって、安心して遊ばせられる場所があることで、家事、買い物、休息の時間ができることも必要と感じています。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
杜の都チームドルフィンドリーム PR…

杜の都チームドルフィンドリーム PRESENTS ふれあい癒しを学んでボランティア1000人募集プロジェクト!

注目ポイント
全国から参加するボランティアへふれあいハンドケア講習を実施し、直に被災者と触れ合うことで参加者は生の声や、笑顔・涙等を実体験する。身につけたケア方法を地元に帰り実施することで、日本全国が「ふれあい=触れ愛」により、失われていた親子の絆や友情、家族愛ある人格形成を目指します。 【目的・内容】 「仮設に住む高齢者へのヘルスケア支援」と「参加ボランティアへのスキルレクチャー支援」を実施。2つのふれあいハンドケアワークショップ活動は同時展開することで、より被災地のニーズと現代社会の改革、汚染された空気による健康被害の予防・病気になりにくい身体創り、免疫向上の効果が期待できます。まずは、県内で本プロジェクトのシステムをモデル化。被災地発の好事業として本プロジェクトを全国から世界へと伝えていきます。 【活動場所】 宮城県石巻市大橋地区仮設、万石浦仮設、開成団地仮設、大森地区仮設、仙台市太白区あすと長町仮設、仙台市宮城野区仙台港背後地6号公園仮設 の6か所。 【募集定員】 募集するボランティアは月80名で1回10名×4~8か所仮設で実施。 4月12日1期~96期の全1000人を募集。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
気仙沼地域・支援物資募集!!集会所…

気仙沼地域・支援物資募集!!集会所でのコミュニティー作り!!

注目ポイント
【概要】 3・11の東日本大震災から一年以上が経過しましたが、被災地各地の仮設住宅では、震災前の集落単位で仮設住宅へ転居した地域は比較的地域コミュニティーが形成されていますが、宮城県気仙沼市のように市内に93ヶ所近く仮設住宅が点在している地域では、各地区からバラバラに仮設住宅へ入居されており、今日現在でも《地域コミュニティー》が確立されていない集落も多々存在します。その様な集落のコミュニティー作りが目的です 【目的・内容】 現在の仮設住宅が抱える最大の問題【隣人の顔が見えるコミュニティー作り】を、各仮設の集会所を《身近なコミュニティースペース》として住民の方々が気軽に集会所を利用して、昼食会・誕生日会・お料理教室etcを開催する事で、日頃から隣人との交流を行い集落の【地域コミュニティー】を確立して、住民の方々の「孤独感・疎外感」を取り除き、「孤独死」防止・「孤立感」防止に繋げて行きます。 支援物資が整った所から順次各種コミュニティーイベント(昼食会・お料理教室等)を企画して頂き食材等の提供を行い開催して頂きます。 活動頻度としては各仮設住宅で毎月一回程度行います。 活動人数は世帯数によりますが平均で2~3名がお手伝いに入ります。 5月27日の気仙沼市・西八幡前仮設住宅の昼食会には2名お手伝いに入りました。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
三陸ほや復興プロジェクト

三陸ほや復興プロジェクト

注目ポイント
独特の匂い、形状、味で苦手な方も少なくない「ほや」 そんなほやは、生産量の約8割を宮城県が占めています。昨年の東日本大震災では大きな被害を受け、復興には3~4年はかかるといわれています。復興するまでに、今まで以上にほやのファンを増やしほやを応援しようと日々活動しているのが「チームほやっぴー」です。 【目的】 ・ネットショップ「三陸ほやっぴー」の売上アップ ・ほや応援団1000人募集 ・ほやのブランド化 という大きく分けて3つあります。 【内容】 主な活動としては、 ・三陸ほやっぴーサイトのリニューアルおよび運営 ・facebookやtwitter等の更新 ・ほやを知ってもらうためのイベント企画、運営 といった内容です。全国のほやファン「ほや応援団」を募集し、情報をSNSを通じて発信、ほやを知らなかったり好きではない人がより気軽にほやとふれあい、おいしさを実感してくれるようイベントを企画し、実際に運営しています。またほやを養殖している漁師さんにお話を聞いたりもしてきました。 写真は漁師さんに取材した時と「ほやほやバー」でのものです。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
いしのま☆キッチン

いしのま☆キッチン

注目ポイント
石巻市役所一階に食堂「いしのまキッチン」を立ち上げ、そこで働くお母さん、お父さんの雇用を創出する。 【目的・内容】 震災によって大きな被害をこうむった地域では現在市民を雇用できる場も減ってしまいました。特に女性(職場のほかに家庭内労働の問題も)や高齢者が再就職をするには難しい状況にあり、未来への不安も消えません。そのような現状に地元の方と力を合わせながら取り組んでいく中で、仕事や家族を失くした石巻のお母さん、お父さんたちの生活が自立的で、はり合いのあるものになるように応援することを目的としています。 現在は食堂を営業するための必要な手続きをしたり、店舗で売り出すメニューや店舗の雰囲気や方向性を決める内装・外装を、一緒に働いてくれるお母さん、お父さんたちと一緒に作っています。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
ボランティアインフォ

ボランティアインフォ

注目ポイント
「ボランティアして欲しい団体とボランティアをしたい人をつなげること」をミッションに、各地のボランティア募集をしている団体とコミュニケーションをとりボランティア募集情報の収集をし、集めたボランティア募集情報はボランティア情報データベースとしてweb上で配信され、Yahoo!JAPAN復興支援サイトなど多くのでボランティア募集情報を見ることが可能です。 【目的・内容】 ボランティアしたい人がボランティアできる。またボランティアして欲しい人のところにボランティアが集まる。そのつなぎ役をしています。 活動場所は被災地のすべて。仙台に拠点をおいて活動をしているので宮城県の情報量が多くなっています。今まで掲載したボランティア募集情報は約3000件(2012年3月時点)になり、つないだ数は数万になると思います。 スキルを登録して自身のスキルを活かしてボランティア活動をしてもらおうという「skillstock」とも連携し、きめの細かいつなぎを実施していく予定をしています。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
音楽×ビジネスで被災地に力を!

音楽×ビジネスで被災地に力を!

注目ポイント
「音楽×起業×社会貢献」で、チャレンジする10代を増やします! というビジョンを掲げて、NPOブラストビートは2009年から活動を始めています。 昨年は、東京の高校生・大学生がこのプログラムの中で被災地に足を運び、つながりを作り、自分たちで考えた支援を行いました。 今年は、被災地に住む高校生・大学生などに参加してもらえるようにし、東京や全国の仲間と一緒に、チャレンジする楽しさを広げていきます。 【目的・内容】 ・「ミニ音楽会社」と呼んでいる10人程度のチームを立ち上げ、音楽イベントを企画し、その収益を自分たちで考えた支援に役立てる3~4カ月のプログラムです。 ・これから参加者を募集、今年5月に全国一斉でプログラムをスタート、8~9月にライブイベント開催を目指します。 ・東京で複数の「ミニ音楽会社」が動き出すほか、岩手、宮城、福島での立ち上げ、関西や沖縄でも準備中です。被災地での参加メンバーに東京に来てもらったり、東京などのメンバーに訪ねてもらったり、交流し、楽しみながら競い合える機会を多く作りたいと考えています。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
出張スタディーサポート(略してスタ…

出張スタディーサポート(略してスタサポ)

注目ポイント
宮城県石巻市内にある仮設住宅や、公民館にチューターが出張し、個別指導での学習支援活動を行う。 【目的】 やむを得ない事情により”学ぶ”機会が得られていない子どもたちに、個に徹底的にこだわった学習支援を提供することで、彼らの自己実現の後押しをする。 【活動内容】 宮城県石巻市、福島県いわき市、東京都江東区にある仮設住宅や公民館等に、研修を受けたチューターが出張して個別指導での学習支援活動を行う。1人のチューターにつき、2〜3名の生徒を担当する。 【活動頻度】  平日:月〜木 17:00〜18:30、19:00〜20:30 学習支援活動(仮設住宅集会所、公民館、学校)      金   16:30〜18:30        自習スペース運営(石巻駅前)  ※原則として、いずれかの曜日に毎週参加が必須。 【対象学年】  小学生〜中学生(学習支援活動)、高校生(自習スペース運営) 【教科】  小学生(算数)、中学生(英語、数学)
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
学生復興アイデアコンテスト

学生復興アイデアコンテスト

注目ポイント
学生復興アイデアコンテスト<SFIC>とは学生による震災復興のためのアイデアコンテストです。各分野の有識者の前でプレゼンテーションを行い、審査で最優秀賞等を決定します。本選時にはUSTREAMにてインターネット配信を実施します。また、アイデア実施の意欲があり、かつ優秀なアイデアの場合は、アイデアを提案した学生と現地で活動中の団体を繋げる等の支援を行っていきます。 【目的・内容】 3.11に東日本大震災が発生し多くの々が、自分にできることは何か?を自分に問いかけてきたと思います。そのなかで復興に向けて必要なことは、未来を担う学生たちが考えアクションしていくことだと私たちは考えます。学生が日々の生活や活動を通して考え感じたことを復興のためのアイデアとしてカタチとするためにコンテストを開催することとしました。現在仙台市内を中心に実行委員4名でコンテスト開催に向けて活動を行っています。広報・渉外、デザイン、WEB作成など分担されたそれぞれの活動を報告し意見を出し合いひとつひとつ作り上げています。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
ISHINOMAKI2.0

ISHINOMAKI2.0

注目ポイント
【概要】 経済的空洞化、閉鎖性、コミュニティーの希薄さといった、石巻が震災前から抱えていた問題を今回の未曾有の被害を機会に解決していく。創造性を大切にしながら、「ヒト」の誘致をキーワードに、震災前に戻すのではなく、よりオープンでコミュニティーの充実したまちをつくっていく。 【内容】 ・ビズカフェIRORI石巻(人の「つながり」を企図したオープンオフィス)の運営。常設 ・復興民泊(空き店舗・空き部屋をリノベーションした、まち中に点在するゲストハウス。)常設 ・ワークショップ、セミナーの実施による文化の発信(年間12回程度) ・STAND UP WEEK RETURNS(川開き祭り前の10日間程度で実施するイベント。野外映画上映会、シンポジウム、音楽ライブ、まち歩きツアーなどを内容とする。来場者3000人を想定)
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
復興支援プロジェクト

復興支援プロジェクト

注目ポイント
宮城県石巻市を中心に、泥・ガレキの撤去、炊き出しなどの様々な緊急支援を経て、現在は、仮設住宅での地元のコミュ二ティー作り(お茶会)や地元住民との交流イベントの開催、住民の方が元気になるようなフリーペーパーの制作、東京からの復興ツアーの催行などを行っています。さらに、福島県での復興活動として、子どもを放射線から守る活動、情報の発信を目的としたフリーペーパーの発行、地域活性化活動に従事しています。 宮城県では、一日も早い地域コミュニティ再生が成せるよう、住民の方々との交流、またニーズの拾い出しに注力しています。被災者の方々との活動では主に、仮設住宅でのコミュニティ作りとして、お茶会、絵手紙などのものづくり、各々のワークショップを行っています。 その派生として地元の方が必要な情報を掲載したフリーペーパーの発行・配布を行っています。その他、産業復興も望めるような被災地支援に取り組んでいます。 また、福島県では、とにかく福島を魅力あるためにするための活動を企画・実行しています。 地域活性化を重視したイベントの開催や、外で遊ぶ時間を制限されている子どものために県外へ連れて行く企画、そしてフリーペーパーの発行などで、県内で避難できずに暮らしていらっしゃる方々の支援に取り組んでいます。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
発達障がいのあるお子さまへの学習支…

発達障がいのあるお子さまへの学習支援/震災遺児への無料学習支援

注目ポイント
●学習障がいのあるお子さまへの学習支援 ●震災により、通常の学習が難しくなった生徒さんへの心のケア、学習支援 ●震災遺児、孤児のための無料学習支援 (発達障がい児への学習支援 ) 学習障がいのあるお子さまへマンツーマンで学習支援(心のケア含む)を行っております。 月1度の研修や、勉強会を行い生徒さんに合わせた学習方法で支援を行っております。 仙台市青葉区中央 (震災遺児への無料学習支援) 震災遺児、孤児へマンツーマンで学習支援を行っております。(無料) 仙台市内、近郊市町村
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
雄勝石復興プロジェクト「JR東日本東…

雄勝石復興プロジェクト「JR東日本東京駅雄勝石絵設置計画」

注目ポイント
雄勝石復興プロジェクトは、歴史ある街、文化的遺産が残る街、宮城県石巻市雄勝地区の伝統文化の復興を支えるため、永続的な活動を行っています。 現在は、将来を担う子供達、人々の希望と復興への弾みとなるよう、平成24年度復原完成のJR東日本東京駅に、雄勝地区5校の小中学生の手による雄勝石絵を設置する計画を進めています。 「雄勝石絵教室」 【活動内容】 雄勝地区特産品である雄勝石を用いて、子どもたちを対象に雄勝石絵制作を行います。  … 1月24日、25日、2月1日の3日間にわたり雄勝地区の小中学校5校150名を対象に雄勝石絵を制作しました。現在は東京駅舎への設置に向けて計画を進めています (JR東日本東京駅雄勝石絵設置計画(2012年設置予定))
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
南三陸復興ダコの会

南三陸復興ダコの会

注目ポイント
震災直後の混乱のなかで、町が活気づくためには生き生きと働ける環境が必要であるとの観点から、雇用促進・地域振興のため設立されました。 南三陸の名産がタコであることから、タコのキャラクター「オクトパス君」を軸に活動を展開。「オクトパス君」グッズの制作や販売を通して雇用そのものを作りだしており、現在は10名が働いています。 活動内容:「オクトパス君」グッズ制作・販売を軸とした地域活性化事業 活動場所:入谷YES工房 活動頻度:毎日 活動人数:10人 目指すビジョン:  1、若い世代が夢と希望を持てる社会の実現  2、被災地で失われた雇用再生の促進  3、地域を明るく楽しく元気にさせること
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
3.11むすびあいプロジェクト

3.11むすびあいプロジェクト

注目ポイント
1.被災者を対象とした、昔を語る会、映画上映の実施。  仮設住宅において、市民から提供を受けた8ミリ映像を使用した回想法レクリェーション実施 2.市民が撮った3.11大震災の記憶の記録の収集、「3.11キヲクのキロク」出版。  収集した18,000点の中から1,500点を厳選した写真と震災の歴史を記載した330ページ。 3.震災を風化させないための写真展、全国110か所で展開中。  九州、北海道、海外含め写真パネル提供要請を希望する地方自治体多数。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
コミュニティ型学習支援センター19Ts…

コミュニティ型学習支援センター19Tsutsujigaoka

注目ポイント
【仮設住宅での学習サポート】 大学生などの学習サポーターを派遣し、子どもとの人間関係作りをベースとした学習サポートを展開。 ・JR南小泉アパート(毎週月曜、子ども11人) ・仙台港背後地6号公園(毎週火曜、子ども4人) ・鶴巻1丁目東公園(毎週水曜、子ども5人) ・荒井小学校用地(毎週木曜、子ども15人) ※いずれも19:00~20:00 【コミュニティ型学習支援センター「19 (じゅーく)Tsutsujigaoka」の運営】 直営の教室として、借り上げ住宅に居住する子どもを中心に、学習サポートを含めた多様な活動を実施。 ・仙台市宮城野区榴岡5-3-21コーポ小松101(平日16:00~20:30、子ども12人) 【ソーシャルプロモーション】 「3.11被災地子ども白書」の出版、シンポジウム、他白書への寄稿など
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
コラボ・スクール 女川向学館

コラボ・スクール 女川向学館

注目ポイント
女川向学館に通う生徒約200人の学習サポートをします。 【場所】女川向学館 【内容】 ・小中学生の学習指導(集団授業のサポートがメインです) ・運営サポート(学校の掃除) 【期間】原則1週間(5日以上) 【支援時間】月曜~土曜、おおむね14時~22時 【参加条件】 ・子どもが好き ・将来教員になろうと考えている方 ・塾講師や家庭教師の経験を活かしたい方  学習指導経験のない方でも謙虚に成長したいという思いがあれば十分です。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る
東北1000プロジェクト

東北1000プロジェクト

注目ポイント
一般社団法人ワカツクでは、東北で震災復興に取り組む様々な団体の情報を掲載するポータルサイトを運営しております。 ワカツクが注目する活動については、取材に伺って記事に取り上げることもあります。掲載したいプロジェクトがございましたら、お気軽にご連絡ください。
プロジェクトインタビューをみる
プロジェクト詳細ページを見る


600人の起業家集団

東北1000プロジェクト 応援感謝企画「歌津からのメッセージ」

スポンサー・パートナー募集

掲載プロジェクト数
209
「応援する!」総数
185,635
「認定バッジ」総数
12

プロジェクトを探そう!

活動テーマ
活動地域
検索

様々な条件で探す

すべてのプロジェクトを見る

復興大学|災害ボランティアステーション

3.11大震災関連サイト「絆」手を携え、前に!

「1000プロ」の活動を広めてください!