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このプロジェクトの情報は、2013年4月2日に掲載されました。掲載から時間が経っている場合は
最新の活動状況と異なる場合があります。ご留意の上、参考程度にご覧ください。

【活動終了】KGツアー

けいじつあー

町並み、潮の匂い、波の音、新鮮な海産物、 復興に向かって歩んでいる現地の人の熱気、 テレビや新聞では伝えることの出来ないものを あなたの五感で感じてみませんか?

活動テーマ

情報発信 

支援対象: その他 

ことに繋げたい。

活動地域: 宮城県  気仙沼周辺 

プロジェクト発足日:2012年7月

掲載開始日:2013年04月02日

活動中のメンバー人数

プロジェクトの主要なメンバー数:4名 

Q.
どんなプロジェクト?

被災地でのフィーリングツアー。
被災地を訪れるキッカケであるとともに、自分には何が出来るのか?を考えるキッカケの場でもある。
参加者自身のネクストアクションへのキッカケ作り。

【目的】
実際にアクションを起こす、自らの目標を見つける・再認識のキッカケを作る。
被災地を訪れ、自らが関心・興味をもったものからより具体的・実現可能なプランの創造、自分たちだからこそ出来ることを見つける。そこから自らの目標や夢を見出す、改めて気付くことに繋げる。

【活動内容】
被災地でのフィーリングツアー。
五感で感じることに焦点を合わせ、運営メンバーの自宅跡や、仮設で暮らす人との交流会、参加者同士のワークショップが基本的な内容。地元の人に協力してもらい、グラウンドゴルフ大会の開催や、商店街へのインタビューなど、地元の人と話し合い以外での交流を行っている。
活動場所は南三陸。
今後は気仙沼での開催も企画している。
2012年度は不定期に3回行ったが、2013年度は長期休みに合わせて開催する。
募集人数は20〜30人。

Q.
このプロジェクトの魅力・アピールポイントは?

自分の地元へのツアーなどで思い入れが強い。地元の特色を生かしたツアーになっている。
地元出身の学生だからこそ出来る町歩きや、地元の人との繋がりがあるからこそ出来るプログラム。

Q.
メンバー紹介・雰囲気について教えてください。

メンバーはみんな被災地に関わりがある4人。
気仙沼出身の齋藤しほりと吉田真莉実。南三陸町出身の佐藤慶治。慶治の従兄弟で仙台市出身の佐藤拓磨。
メンバーそれぞれ、ふるさとへの思いが熱く、情情熱的な団体です!

FREE SPACE

底上げYOUNGでは他団体のツアーアテンドも行っています。
現地での案内やワークショップのお手伝いもしています!
被災地に足を運ぶ際にはぜひお声がけ下さい!
仙台市内での活動では宮城野区のゴミ拾いを定期的に行っていますので、そちらの方もぜひ!
震災や活動に関する講演なども随時行いますので
どうぞよろしくお願いいたします。


代表者プロフィール

佐藤慶治

佐藤慶治

さとうけいじ

福島県相馬市生まれ、宮城県南三陸町育ち。
幼稚園から高校までを南三陸で過ごし、東北福祉大学社会教育学科へ進学。中学2年から高校卒業まで、町のボランティアサークル(MVCぶらんこ)でジュニアリーダーとして活動。震災後の様々な出会いや経験を経て「自分たちが動かなければ」と思い立ち、底上げYOUNGを友人と設立。
他にBEYOND311、ASHOKA JAPAN 東北 YOUTH VENTUREにも所属。

【代表より一言】
私たちの活動はボランティアではありません。
それでも、被災地のために、自分たちのために活動しています!
若者から日本を変えていける!おれたちには可能性が
満ち溢れている!やってやりましょう!!!

プロジェクト概要

プロジェクト運営団体 学生団体底上げYOUNG
所在地 〒ー-ー  ー
TEL / FAX TEL:ー-ー-ー 
メールアドレス sokoage.young@gmail.com
ホームページ なし
ブログ http://s.ameblo.jp/sokoage-young/


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