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このプロジェクトの情報は、2013年4月9日に掲載されました。掲載から時間が経っている場合は
最新の活動状況と異なる場合があります。ご留意の上、参考程度にご覧ください。

【みらいん制作協力】 【ブログ更新】

【みらいんせいさくきょうりょく】 【ぶろぐこうしん】

学生記者が被災地の今をつむぐ。

活動テーマ

情報発信 

支援対象: 一般(対象問わず) 

活動地域: 宮城県  石巻周辺  仙台・松島・塩釜周辺 

プロジェクト発足日:2011年4月

掲載開始日:2013年04月09日

活動中のメンバー人数

約20名 

Q.
どんなプロジェクト?

■みらいん制作協力
仙台市が3区で発行している「震災復興地域かわら版みらいん」の各1ページを創刊準備号から担当し続けています。

【目的】
それぞれの地域にあった情報をお届けすることで、周辺情報や新たなコミュニティの創生などを目的にしています。

【活動内容】
2011年11月初旬から発行しているみらいんは、仮設住宅周辺の店舗状況や津波被災地の復興状況を区ごとに紹介しています。毎月1回、宮城野区、若林区、太白区の仮設住宅や民間借り上げ住宅の皆さんにお配りしています。情報ボランティア@仙台が担当する記事も、それぞれの地域の特色に合わせて変えています。


■ブログ更新
在仙の大学生たちが中心になって東日本大震災関連の情報を発信しています。

【目的】
被災地の出来事に関心を持つ人を増やし、風化から抗うことを目的にしています。

【活動内容】
情報ボランティア@仙台の学生が、被災した方や支援活動、震災関連イベントなどを取材し、執筆します。その後、河北新報社の記者に添削してもらい、同社の地域SNSふらっと内のブログで紹介しています。

Q.
このプロジェクトの魅力・アピールポイントは?

☆被災地の「今」を直接感じることが出来る
☆微力ながらも情報発信を通して震災復興の力になれる
☆さまざまな年代の方と関わることによりコミュニケーション能力が育つ
☆取材をチームで行うことにより、イニシアティブを鍛えられる
☆「書く」プロの方々の力を借りることで文章力がアップする

Q.
メンバー紹介・雰囲気について教えてください。

メンバーは主に仙台市内の大学生が中心になり構成されています。(※仙台市外、県外もいます)
個性豊かなメンバーで週1のミーティング時に、より読者に自分たちの伝えたいことが伝わるように書いたブログをもとに議論したり、励まし合いながら切磋琢磨しています。

FREE SPACE

これからも地道に東日本大震災関連の情報発信を続けていきます。

ぜひ情報ボランティア@仙台のブログをご覧になって、
少しでも被災地への関心を持っていただければ幸いです(^-^)

http://flat.kahoku.co.jp/u/volunteer16


代表者プロフィール

大島湧未、下澤大祐

大島湧未、下澤大祐

おおしまわくみ、しもざわだいすけ

写真右:大島湧未
東北福祉大学総合マネジメント学部情報福祉マネジメント学科3年

写真左:下澤大祐
東北大学文学部人文社会学科3年

【代表より一言】
活動を通して、引き出すこと・伝えること・書くことの難しさを痛感します。
しかし、その分、やりがいも大きいです!一緒に学生記者、してみませんか (^^)?

プロジェクト概要

プロジェクト運営団体 情報ボランティア@仙台
所在地 〒---  -
TEL / FAX TEL:----- 
メールアドレス kahoku_volun16@yahoo.co.jp
ホームページ http://flat.kahoku.co.jp/u/volunteer16
ブログ http://flat.kahoku.co.jp/u/volunteer16
Twitter https://twitter.com/vooochan
Facebook http://www.facebook.com/jyoho.volunteer.sendai


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