東北1000プロジェクトのサイトが新しくなります。詳しくはこちら。
掲載中のプロジェクトは、引き続き閲覧いただけますが、情報の更新は終了しています。

このプロジェクトの情報は、2012年3月19日に掲載されました。掲載から時間が経っている場合は
最新の活動状況と異なる場合があります。ご留意の上、参考程度にご覧ください。

東北復興新聞

とうほくふっこうしんぶん

復興の担い手のための業界新聞

活動テーマ

情報発信 

支援対象: その他 

復興に携わる団体(自治体、NPO等の活動団体、事業者、支援企業、メディア等)

活動地域: 宮城県  岩手県  福島県  その他(県) 

東京を中心とした被災地外の支援企業・団体

プロジェクト発足日:2011年11月

掲載開始日:2012年03月19日

活動中のメンバー人数

現在活動中の人数:10名  / 延べ人数:10名

Q.
どんなプロジェクト?

より良き復興を情報面から支援するために発行する、2Bの業界新聞。8ページで月2回、約2,000部発行。

【目的・内容】
東北復興新聞の発行により、下記を実現する事を目指しています。

・多忙な復興の担い手の情報発信を支援(取材による記事化やWEB上情報コーナー掲載)
・ベストプラクティスをノウハウ記事化し横展開を促進
・復興の進むべき指針を中央に提言
・被災地外に対して定期的に編集された情報をプッシュで郵送することで、関心の風化を防ぎよりよき支援の実現を促す

Q.
このプロジェクトの魅力・アピールポイントは?

エリアやテーマを横断して「復興」を全体としてとらえ、情報面から復興を支援しています。

Q.
メンバー紹介・雰囲気について教えてください。

世界中を旅した代表&編集長夫婦とライティングやマーケティング経験のあるプロボノによるチーム編成です。

FREE SPACE

東北復興新聞のHPはこちらです。
http://www.rise-tohoku.jp/

代表者プロフィール

本間勇輝

本間勇輝

ほんまゆうき

富士通(株)入社後、2005年(株)ロケーションバリューの創業に携わる。後に同社取締役COO就任、事業責任者として生み出した「おてつだいネットワークス」および「イマナラ!」はいずれもモバイルプロジェクトアワード優秀賞を獲得。2009年同社退社後、妻と2年間世界中をまわる。旅先で実施した社会貢献活動「ソーシャルトラベル」が話題になりTV、雑誌にて取材、連載。2011年10月帰国の後、HUGを創業。

【代表より一言】
今の東北には、日本の未来がつまっていると思います。地方都市の生活や産業のあり方、ひいては日本全体の生き方が問われています。いま復興に携わる仕事をさせて頂き、心から感謝しています。

プロジェクト概要

プロジェクト運営団体 特定非営利活動法人HUG
所在地 〒151-0053  東京都渋谷区代々木2-10-9-8F
TEL / FAX TEL:080-4612-7700 
メールアドレス info@h-u-g.jp
ホームページ http://h-u-g.jp/


600人の起業家集団

東北1000プロジェクト 応援感謝企画「歌津からのメッセージ」

スポンサー・パートナー募集

掲載プロジェクト数
209
「応援する!」総数
195,771
「認定バッジ」総数
12

プロジェクトを探そう!

活動テーマ
活動地域
検索

様々な条件で探す

すべてのプロジェクトを見る

復興大学|災害ボランティアステーション

3.11大震災関連サイト「絆」手を携え、前に!

「1000プロ」の活動を広めてください!